条理を解く
Shou Arisakaの個人マイクロブログ(=一人ツイッターのようなもの)。 ※某自作SNSから引越。
社会・技術の投稿が多め。つまらない諸事物への考察・持論を展開。

十数時間悩んだ末、davinci resolve買ったンゴ…

十数時間悩んだ末、davinci resolve買ったンゴ…。ちゃんと使えるかな…
返金ポリシー重視して公式で買うつもりだったけど、額面49800円、paypalスプレッド4%込52000円(まあこれはドル払いにしてるのが原因だが)とamazon45600円。45600/52000=Δ13% あるいは45600/49800=Δ8.5%。amazonの方は物理パッケージも届くから中古でもリセールバリューが付けられる。このトレードオフなら返金可能性を捨ててamazonにしたほうがいいかなと。

ちなみにMV/ミュージックビデオ制作用途。
film○raのAIオートモンタージュとかも考えてたけど、あれはクラウド+クレジット消費型なのとこれが一番でかいけど本土製なのと、同じ理由でcapc○tもngだし。他のサブスクAI諸ツールもほぼリサーチしたがMV丸投げ制作に特化/対応してるのは無い(openartなど)。google vidsも使ったりしてみたがやはり簡素すぎる。
使ってみないと分からないわけだがpythonスクリプティング/apiでもだいたいのことが操作できるようだし、2週間返金ウィンドウだとそれも短めだってのもある。

perplexityとかgrokにかなり相談重ねて、結局全自動化はできずともdavinciでやったほうがいいだろうって結論となったのが3日前くらい。amazon高値(5.9万とか)だったけど下がってたから意思決定を下した。

ちなみにdavinciのblackmagicdesignはfl studioとは違って契約的かつ恒久的に約束されたバージョンアップグレードを保証しているわけではないらしい。なので、ゲーム理論的にはここは先行利益機会損失が反凸する不確実性をputしておくのがよいだろうという帰結。

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